
Well-being, Well-aging
ウェルエイジング経済フォーラム

大臣賞を授与!(予定)
100年時代のWell-beingと包摂性を高めるウェルビーイング & エイジテックの傑作を大募集!
ウェルエイジング経済フォーラム
Well-being&Age-tech 2026 Award
for Healthspan&Healthy Longevity 6/30㊍〆切
今年も人口減少・少子高齢・長寿社会の課題を解決に導く科学技術・イノベーションの発掘・活用推進のため、ウェルビーイング&エイジテックを大募集!ご応募いただいた中から、知財、技術、イノベーション、政策のプロフェッショナルによる審査の上、優れた取り組みに大臣賞をはじめとした賞を授与予定。ご要望により、メンタリング支援をいたします
大臣・副大臣・政務官、による開会挨拶・表彰(50音・2025-2021時系列順・役職は当時)
神田 潤一 金融庁政務官
井上 信治
内閣府大臣
河野 太郎 デジタル大臣
平 将明 デジタル大臣
西村 康稔 経済産業大臣
受賞企業2025-2021 Close Up
経済産業大臣賞 2025 : Dfree
世界初!AIと超音波で排泄タイミングを知らせ、老若男女の尊厳を守る小型ウエアラブル*写真:MBS放送より
農林水産大臣賞 2025 : キリンホールディングス
世界初!減塩できるカップとスプーン。女性ニーズ急増中
*写真:読売新聞より
文部科学大臣賞 2025 :順天堂大学/Senolys
世界初!老化細胞を除去するワクチン。各種疾患・老化を予防*内閣府ムーンショット事業採択研究
経済産業大臣賞 2023 : ティアフォー
世界初!自動運転プラットフォームで世界最新技術を提供
(現在ユニコーン)
デジタル大臣賞 2022 : OUI
スマホに取り付け可能な小型医療カメラで世界の目を守る
*大阪万博2025で展示
テレビ東京ワールドビジネスサテライト等のメディアでお取り上げ頂きました

審査員(敬称略)

審査委員長 杉光 一成
金沢工業大学大学院 教授
審査員 仙石 慎太郎 東京科学大学 教授
審査員 曽山 明彦
Link-J:ライフサイエンスイノベーションネットワーク
常務理事
審査員 佐藤 由実
ウェルエイジング経済フォーラム 代表理事/ ファウンダー
パブリックアフェアーズ戦略
プロデューサー
審査員 関口 英樹
特許庁 審判官
審査員 太田一平
特許庁 審判官
Well-being, Well-agi
ABOUT
ウェルエイジング経済フォーラムとは
Public & Private for Wellbeing & Sustainability
次世代に持続可能な社会をどう受け継ぐのか。ウェルエイジング経済フォーラムは、長寿社会を日本の強みに変え、エイジフリーに生きられる未来社会をデザインする官民連携のプラットフォームです。政策・産業・学術・自治体・国際機関・投資家が協働し、人生100年、来る120年時代にふさわしい社会モデルを共創します。私たちは、ウェルエイジングという価値観を基盤に、ライフスタイルとライフステージの再設計を進め、年齢による不利や分断をなくすエイジフリー社会の実現をめざしています。Longevity、AgeTech Wellbeing、Sustainabilityを統合し、長寿社会の課題を価値創造へと転換する 日本発のロンジェビティ経済モデル を提言しています。
世界一の人口減少、少子高齢化、長寿化する日本において、官民でウェルビーイングをどう高め、次世代に持続可能な未来をどう受け継ぐか。日本の社会構造、システムをどうアップデートしていくか。100年時代の生き方と働き方、成長と包摂など、多角的に議論・政策提言するカンファレンス、ウェルビーイングを高めるSTIに大臣賞等を授与するアワード、サステナビリティ経営協議会を開催しています。

Explore Well-Aging Economic Forum

Public & Private for Wellbeing
Policy Conference

リンダ・グラットン教授、来日講演

@BASE-Q

左から:トムソンロイターCEO、杉光一成KIT教授、主催の佐藤ゆみ、センター:神田潤一金融庁政務官、池田まさし金融庁CSO、清水大吾みずほ証券、ロバート・フェルドマン氏

リンダ・グラットン教授、来日講演
写真:LSE教授リンダ・グラットン氏 2022/11/27 #The 100-Year Life: Living and Working in an Age of Longevity @日比谷ミッドタウンBASE-Q
Ministral Award for STI

写真:MBS放送より

*写真:読売新聞より

河野太郎デジタル大臣【当時)

写真:MBS放送より
写真:MBS放送より 2025/12/16 左から赤沢りょうせい経済産業大臣、大臣賞のDfree、 主催の佐藤@虎ノ門ヒルズフォーラム
Sustainability Management

写真:MBS放送より

*写真:読売新聞より

河野太郎デジタル大臣【当時)

写真:MBS放送より
写真:2024/8/21 左からトムソンロイターCEO、杉光一成KIT教授、主催の佐藤ゆみ、神田潤一金融庁政務官、伊藤 金融庁CSO、清水大吾みずほ証券サステナビリティ室長、 ロバート・フェルドマン モルガンスタンレー証券シニアエコノミスト@トムソン・ロイター
MISSION
世界一の少子高齢・長寿社会を、世界最大の成長市場へ。
課題を、価値創造と成長へ。
日本を、ヘルススパンとエイジテックのグローバルハブへ。
WHY
ジェンダーフリーの次は、エイジフリー。
長寿社会を、日本発のロンジェビティ経済モデルへ。
日本は世界で最も早く少子高齢・長寿社会に突入し、健康格差、孤立、介護負担、就労の不安定さ、そして女性の貧困など、多層的な課題が同時に進行しています。これらは日本だけの問題ではなく、世界がこれから直面する未来そのものです。長寿社会の課題は、ジェンダーと年齢による不利や分断が生み出す構造的な問題と深く結びついています。ジェンダーの壁が少しずつ崩れつつある今、次に取り組むべきは 「年齢による制約をなくすこと=エイジフリー社会の実現」 です。
エイジフリー社会とは
年齢によって働き方・学び・暮らし・健康・コミュニティの選択肢が狭まらない社会のことです。年齢を理由に機会が閉ざされる構造をなくし、誰もが生涯にわたって学び直し、働き続け、健康を維持し、生き甲斐とつながりを持ち、自分らしく生きられる全世代型の社会を指します。
ロンジェビティ経済(Longevity Economy)とは
長寿社会の課題を「価値創造」と「成長」へ転換する新しい経済モデルです。私たちはこれを、個人のWellbeing と 社会のSustainability を統合し、誰もが年齢に縛られず自分らしく生き続けられる社会を実現する日本発のモデルとして再定義しています。その中心にあるのは、良い年の重ね方(Well Ageing)と、人生100年、120年時代にふさわしいライフスタイルおよびライフステージの再設計です。学び・働き・暮らし・健康・まちつくり、コミュニティを生涯にわたって更新し続けられる社会こそが、持続可能な成長と幸福を両立させます。
日本が直面する課題は、世界の未来。だからこそ、日本から 「エイジフリー社会」という新しい社会モデル を提示し、ロンジェビティ経済の国際的な方向性をつくっていくことが求められています。
ABOUT
ウェルエイジング経済フォーラムとは
Public & Private for Wellbeing & Sustainability
次世代に持続可能な社会をどう受け継ぐのか。ウェルエイジング経済フォーラムは、長寿社会を日本の強みに変え、エイジフリーに生きられる未来社会をデザインする官民連携のプラットフォームです。政策・産業・学術・自治体・国際機関・投資家が協働し、人生100年、来る120年時代にふさわしい社会モデルを共創します。私たちは、ウェルエイジングという価値観を基盤に、ライフスタイルとライフステージの再設計を進め、年齢による不利や分断をなくすエイジフリー社会の実現をめざしています。Longevity、AgeTech Wellbeing、Sustainabilityを統合し、長寿社会の課題を価値創造へと転換する 日本発のロンジェビティ経済モデル を提言しています。




Team Members
代表理事/ファウンダー
佐藤 ゆみ
INTEGRACE 代表
パブリックアフェアーズ戦略
プロデューサー/メンター
米国LifeBoat財団アドバイザリーボード
理事
杉光 一成
金沢工業大学教授
東京慈恵大学医学部特任教授
東京科学大学特任教授

理事
國友 洋二郎
ゴールドマン&サックス
マネージングディレクター
スタートアップ担当
前 財務省職員
理事
今岡 うえき
衆議院議員
東京26区(目黒区・大田区)総支部長
前 財務省職員

副理事
河原あゆみ
農林水産省職員
事務局
原 琴乃
外務省職員
絵本作家
Executive advisory board
ロバート・フェルドマン氏
モルガンスタンレー証券
シニアエコノミスト
梅澤 高明 氏
ATカーニー日本会長
北野 宏明 氏
ソニーグループ チーフテクノジーフェロー
OIST教授
渋澤 健氏
コモンズ投信会長
住田 孝之氏
住友商事常務執行役員
前内閣府知財推進局長
合田 圭介氏
東京大学大学院教授
島田 由香氏
(一社)日本Wellbwing 推進協議会代表理事
仙石 慎太郎氏
東京科学大学教授
Norikazu Suzuki
各界のトップランナーが登壇
「100年時代の新たな価値を提言するカンファレンス」「エイジテックの傑作に大臣賞を授与するアワード」を開催
2022年は世界的ベストセラー「LIFE SHIFT~100年時代の人生戦略」の著者 リンダ・グラットン氏を招聘しカンファレンスを開催。100年時代のDEI、ジェンダーフリー且つエイジフリーな生き方、働き方を提言。原発事故後は世界的投資家、W・バフェット氏に日本の復興を宣言していただくための記者会見・インタビューを調整。2021年より超高齢社会の課題を解決に導くウェルビーイングテック・エイジテックの発掘・活用推進を目指すアワードを開催するなど、マインドの啓発と日本のソーシャルイノベーションのためのルールメイキング及び同じ課題を持つ世界に展開・共創支援することで、いくつになっても心豊かに生きられる世界の実現を目指します。
STATEMENT
ジェンダーフリーの次は、エイジフリー
100年時代、年齢で可能性を制限しない、自立・共生社会へ
価値観を変え、生き方や働き方、ルールを変え、少子高齢・長寿社会をリデザインします
「もう年だから」「まだ若いから」「上には忖度」年齢・年次で可能性を限定していませんか?
男女の次に、年齢・年次や上下関係を基準にして子どもの頃から可能性に限界、制限、境界線を設定していないだろうか。一年遅れるから留学できないという学生もいれば、女性は年を重ねると価値がなくなると女子高生までもが思い込む。職場では未だ上司に忖度を求められることもしばしば。日本にマクロン仏大統領(当選時39歳)、マリン前フィンランド首相(34)*が生まれるだろうか。上にモノが言いにくく、風通しが悪い組織はイノベーションが生まれにくいのが現状です。*当選時年齢
現代人は昭和に比べ、生物学的年齢が20歳若返っている。
一方、100歳まで生きたい人はたった2割。長生きしたくなる社会にするには?
サザエさんの波平(54)の生物学的年齢は、74歳。老化治療などの技術革新により、世界で寿命・健康寿命は延伸中。現代に合わなくなった制度など構造や、価値観・前提思想などシステムのリデザインが必要
世界ではエイジテックの中でもロンジェビティ(Longevity:老化の制御や治療を含む健康寿命延伸に関する研究開発)の発展中です。日銀経済研究所によると、現代人の生物学的年齢は20歳若返っています。一方で、100年時代に100歳まで生きたい人はたった2割しかおらず、自分の将来に希望を持てない人が大多数。その理由は、老後の健康と経済的(年金を含む定年後の生活)不安が2トップで、次いで孤独・孤立不安があるから。
社会も人も、心でできている。
年齢や性別で選択肢を限定しないマインドセットが必要
日本では、生き方、働き方を前提思想で限定しがちです。留学やライフイベント・介護離職・定年によりキャリアを中断すると、既成概念により就職・転職・再就職先の選択肢が限定されるのが現状です。特に女性の年齢には若さに価値を置き過ぎの傾向にあり、過去にブームを引き起こした漫画(TBSがドラマ化)「逃げるは恥だが役に立つ」のシーンにも「この国の呪い」:ジェンダーエイジズムとして登場し、話題を呼びました。特に地方では、結婚・出産・育児や親の介護は女性の年齢的役割とされがちであり、若手女性が都市部へ流出する傾向にあります。
これからのウェルビーイングに必要なのは、年齢・世代の心の壁や分断を超えたものの見方、考え方(価値観・マインドセット)から。世界でエイジズム(年齢差別・偏見、年次主義)は人種差別、男女差別に次ぐ第三の差別とされており、SDGsではその本懐である「包摂性」の観点から年齢による差別、分断をなくすことが提唱されています。幸福度世界一のフィンランドには、年齢差別という言葉すらありません。今こそ、国や企業、個人の心のダイバーシティが必要です。
日本の課題を、世界の課題解決へ
世界一の超高齢・長寿社会を、世界最大級の成長市場へ転換する。
日本をAgeTech・Longevity のグローバルハブへ。
高齢化しても成長している国はあります。マインドの啓発と実態に合ったルールメイキングによる多様な選択肢の創出、及び超少子・高齢社会のWell-beingを高め、老化や妊婦、子どもをサポートするエイジテックの発掘・活用推進のアワードを開催。入賞企業には海外政府エイジテック視察団や自治体、国際機関・海外大学とのコーディネート、規制対応をはじめ国内外展開・メンタリング、共創支援を実施中です。日本のソーシャルイノベーションを同じ課題を持つASEAN、世界に展開・共創支援することで、人口動態のレジリエンスと今後到来する120年時代を心豊かに生きられる世界とその平和の実現を目指します。

昭和のマインドセットを、一新せよ
100年時代、日本企業への処方箋
変革の時代を生き抜き、イノベーションを起こすための 働き方と生き方のリデザイン
リンダ・グラットン氏、来日座談会
(2022.11.27 開催済)
Robert Feldman
Werren Buffet
Yumi Sato Taro Aso Shinji Inoue
Taro Kono
Junichi Kanda
Yusuke Narita
Masahiko Shibayama

Masumi Sai
Norikazu Suzuki
Warren Buffet
Masashi
Yanagisawa
Honoka Kiso
Masaaki Tira
Seiko Shirasaka
Akie Iriyama
Shinsuke Muto
Takakazu Seto
Yasunori nomira
Sinpei Kato
Toshihide Endo

From Gender-free to Age-free society
写真:2022.11.30 左からウェルエイジング経済フォーラム代表 佐藤ゆみ/ エコノミスト ロバート・フェルドマン氏/ リンダ・グラットン氏/ デジタル庁参事官 吉田宏平 氏/ 前ユニリーバ取締役 島田由香 氏
NEWS
メディア掲載・講演等
2025年度更新中
024.12.17
テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」にウェルエイジング経済フォーラム Well-being & Age-tech 2024 Awardの模様が放送されました”エイジテックで課題解決"https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/wbs/news/post_309288
写真:経済産業大臣賞受賞スタートアップLIFESCAPESと瀬戸隆一内閣府副大臣


2024.12.15
TED×Kioicyoに代表の佐藤が登壇。100年時代のウェルビーイングとサステナビリティを高めるため当団体で提言している``ジェンダーフリーの次はエイジフリー”:性別や年齢・年次という枠組みを超えるマインドセットの重要性とこれからの生き方、働き方について、歴史・文化的背景を交え提言いたしました。


2024.8.26
金融庁の神田潤一政務官をお迎えし、サステナビリティ経営協議会を立ち上げました。(詳細は下記の過去のイベント欄をご覧ください)金融庁のサステナビリティ情報開示の有価証券報告における義務化に伴い、官民でルールのアップデートとサステナビリティ経営の情報共有、各企業のサステナビリティ情報開示の在り方等を共有・交流を促し、サステナビリティ経営のベストプラクティスを導きます。


2024.8.1
共同通信に代表理事の佐藤がエイジテックについてインタビューいただき、注目のエイジテックについて全国の新聞にご紹介させていただきました。

2024.5.22
ウェルビーイングのメディア「Wellulu」に代表の佐藤と理事の今岡がインタビューしていただきました。https://wellulu.com/with-friends/22342/

2024.3.19
サスティナビリティ経営のWGをスタート
2009年より官民 政策座談会で提唱してきた「公共を企業や個人が担う時代」が到来。第一回のフォーラムで2050年を見据え提言した次世代に受け継ぐ持続可能な未来社会のため、官民でこれからのサスティナビリティ経営のあり方を官民で議論し、世界の情報や志を共有・アップデートする協議会を開催予定です。
写真:金融庁長官(当時)遠藤俊英氏と司会の佐藤ゆみ


2024.3.19
産経新聞にエイジテックと当フォーラムのウェルビーイング&エイジテック・アワードの活動について一部掲載していただきました。
スマホで眼科受診・転んでも骨折しない床…IT技術で高齢者サポート 「エイジテック」が急速拡大 100歳時代の歩き方 - 産経ニュース (sankei.com)
写真:当フォーラムのエイジテックマーケットマップ及び、当フォーラムでデジタル大臣賞を受賞したスタートアップOUIのスマホに取り付けるスマートアイカメラ


2023.11.27
学生が主宰するYouth Care Summit (ユース・ケア・サミット)の政策コンテストにて、代表の佐藤が審査員を務めました。自治体サミット後、ケア×〇〇をテーマに全国から選抜されたヤングケアラーの小学生~大学生が大集合し政策プレゼンを実施。

2023.10.19
J-WAVEのSTEP ONE「ON THE EDGE」 に代表の佐藤がNews picksのプロピッカーとしてゲスト出演し、2023年ノーベル経済学賞のニュース解説及び日本のジェンダー・エイジズム(年齢差別・偏見)やウェルエイジング、エイジテックについてコメントさせていただきました。
写真:左から番組ナビゲーターの
サッシャ氏、代表の佐藤ゆみ、ノイハウス萌菜氏

2023.9.1
News picksのプロピッカーに代表の佐藤が就任し、イーロン・マスク氏のエイジテック・スタートアップと超高齢社会について等コメントさせて頂きました。
2023.5.29
シンガポール政府派遣エイジテック視察団に向け、代表の佐藤が日本のエイジテック・マーケットと超高齢社会の課題について講演。視察先となるエイジテックのスタートアップをはじめとした企業を5社推薦及びコーディネートさせて頂きました。
集合写真:JETROにてプレゼンする当Well-being & Age-tech 2022 Awardでデジタル大臣賞を受賞した小型医療カメラで世界の失明ゼロを目指すスタートアップ'OUI



2023. 2 .26
ウェルエイジング経済フォーラム Well-being & Age-tech 2023 Awardの模様がNHK WORLDで一部再放送されました
2023.2.6.
ウェルエイジング経済フォーラムの模様がNHK-BS1「LIFE SHIFT にっぽん」で一部放送されました


2023. 1 .21
読売新聞デジタルに、ウェルエイジング経済フォーラム Well-being & Age-tech 2022 Award の模様を掲載いただきました
日本発の「エイジテック」が世界を変える? デジタル大臣賞を受賞した注目の2社 : 読売新聞 (yomiuri.co.jp)
2022.11.20
日経ビジネスオンラインに取材していただきました



Lasr fora 2025

経済産業大臣賞・文部科学大臣賞・農林水産大臣賞を発表!大臣にご表彰いただきました
ウェルエイジング経済フォーラム
Well-being&Age-tech 2025 Award
The Longevity Shift
15:00-21:00 @虎ノ門ヒルズフォーラム


AIと人類が挑む、Longevity:ロンジェビティのパラダイムシフト
官民で100年時代の「課題」をウェルビーイングと「成長」に接続する、長寿経済戦略とは
AIの発展と共に、エイジングをマネジメントできる時代がやってきました。既に2000年代生まれの平均寿命は107歳であり、110年時代に突入しています。世界では老化予防・治療に関する技術革新と新たな長寿社会経済政策を国家の成長戦略とし、官民の巨額投資が展開され、Longevity のパラダイムシフトが始まっているなか、G7では日本のみが国家戦略化できておらず、世界一の超高齢社会という課題を成長に接続できていません。世界のロンジェビティ・エイジテックの市場規模は既に約1000兆円。2040年には3000〜4000兆円に拡大すると予測されています。第一部では、最先端の老化研究と日本経済・社会構造のアップデートの在り方、分配の在り方を議論・提言。第二部の「Well-being & Age-tech 2025 Award」では、経済産業大臣賞・文部科学大臣賞・農林水産大臣賞等を大臣より授与。続いて官民で経済安全保障と成長戦略の視点から、労働力を補う資源であり世界的競争力となりうるエイジテックと長寿経済を切り口に官民で議論・提言いたしました。
Speakers(敬称略)
西川和見
経済産業省
経済安全保障室
室長(兼)審議官

國友 洋二郎
ゴールドマン&サックス証券
マネージングディレクター
(スタートアップ担当)

永山 寛理
内閣府(国交省)

佐々木 稔
経産省ヘルスケア産業課
統括課長補佐

原 琴乃
外務省官僚

濱川智
サムライセキュリティ
(フィンテック部門)






























































































